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生き方

安定した人生と手に入れる

何のために生きるのか。

この記事の所要時間: 058

この記事の所要時間: 約 0分58秒 人間って、必ず死ぬんだよね。 つまり、自分だけのために生きても、結局最後には何も残らないってこと。 そうやって考えると、人は死ぬまでにこれから生きていく人に何を残せるかってことなのか …

子供と大人の違い

子供と大人の違い。大人の定義。

この記事の所要時間: 052

30歳を越えて気づきました。

大人になっても中身は子供のまま変わらないってこと。

何かに夢中になりたいし、本気で馬鹿やりたいと思っています。
ただ、みんな思っていても行動できていないだけです。

謙虚すぎる人

謙虚な「お願い下手な日本人」から脱却する。

この記事の所要時間: 125

人にお願いされることはうれしいことです。

それがあまりにも無茶なお願いであったり、
お願いする人のあまりにも利己的な考え方だったりすると、
ときにはうれしくないこともあります。

ですが、基本的に人は必要とされたい、頼りにされたいと思っているため、
お願いされることはうれしいと感じます。

短期的に信用してもらうためには、長期的な信用を伝播させる。

この記事の所要時間: 121

昨日は「信頼してもらうには」ということについて考えさせれた1日でした。

やはり、実績に勝る信頼はなく、それは時間が作り上げてくれるものだと思います。

信用されている有名なブランド、お店、人、どれを取っても、
1日にして信用を得たわけではありません。

長い時間の中で、確固たる地位を築いたわけです。

人とは違うことをする

「アホ過ぎる」と言われることに至極の喜びを感じる。

この記事の所要時間: 22

「スゲェな」「面白いな」「変わってるな」と言われることに喜びを感じ、
「アホ過ぎる」と言われることに至極の喜びを感じます。

それらすべての言葉は、褒め言葉だと受け取っているからです。

私は、昔から「人から褒められたいタイプ」として生きてきました。

人は縛られていない自由よりも、縛られている不自由が楽。

この記事の所要時間: 218

人は縛られた生活をしていると自由に憧れます。

それは、縛られず自由であることが楽だと感じるからです。

ですが、実際は縛られない自由な生活が楽かというとそうではありません。

自由な生活は自分の意思決定で時間を使えるということであり、
決して意思決定をしなくても良いわけではありません。

つまり、自由である人とは、縛られている人よりもより多くの、
意思決定をしなければいけないということです。

エビフライ?

常識や利他よりも、非常識や利己が価値を生み出す。

この記事の所要時間: 146

現在2歳半の子供と接していて感じることは、
やりたい理由で行動して、やらない理由なんてないということです。

一度やりたいと思ってしまったら、断固として引かないですし、
人目を気にせずに泣き叫んでもやろうとするわけです。

真冬で雨が降っているときでも、もし外で遊びたいと思えば、
大人が考える「普通は外で遊ばない」という思考にはなりません。

つまり、子供には「常識」なんて言葉はなく「利己」で動くのです。

安定した人生と手に入れる

安定した人生は、環境ではなく自分の価値が生み出す。

この記事の所要時間: 151

人には簡単に真似できない価値を自分が持っているか。

安定した職業とはそう能力を持っているかどうかだと思います。

いくら現在一流企業といわれる会社に就職したとしても、
20年後にその企業が存続しているのか分かりません。

世の中の全ての商品にはライフサイクルというものがあり、
反映があれば、必ず衰退もあるわけです。

良い出会い

良い生き方をしていれば、良い出会いがある。

この記事の所要時間: 128

人と人の繫がりは本当に凄い。

今日もそれを実感しました。

あの人に出会っていなければ、この人に会わなかったわけで、
あの人に会ったのも、それもまた別の人との出会いがあったからになるわけです。

あまり深く考えないと、人と出会うことが当たり前に感じてしまいますが、
すべての出会いが奇跡的な繫がりからできているわけです。

もっと人との出会いを感謝し、それを繋ぐきっかけとなった人にも、
感謝をしなければいけません。

自分の役割について考える。

この記事の所要時間: 052

これまで30年以上漠然としていたものが、
最近なんとなく分かってきた気がします。

それは、自分を中心に、人が笑顔になる場所を作り、
そこで人に必要とされ、感謝されること。

こういったことが、自分の役割ではないかと感じています。