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自己研鑽や自己成長, Page 2

人が見ていないところで、どういう行動ができるか。

この記事の所要時間: 117

『本物は、人が気がつかないところまで本物』 by 福島正伸

今日、Facebookで見つけた福島先生のお言葉です。

まさしく、その通りだと思います。

私は、人が見ていないところで、どういう行動ができるかで、
その人の価値や魅力になると考えています。

ですから、そうなるために、人が見ていないところでも
かっこいい自分であるように意識しています。

「かっこいい自分になるための目標棚卸しセミナー」のアンケート結果。

この記事の所要時間: 048

先日実施した「かっこいい自分になるための自分棚卸しセミナー」のアンケート結果です。

アンケートを書いてくれた方なので、比較的良い意見が多いとは思いますが、
それでも比較的満足していただけた方が多かったことは嬉しいです。
ただし、以前に実施したときと同じく、最初の説明が長く、ワークが短いという意見が
今回もありましたので、そこは次回見直さないといけません。

お客も笑顔で対応

お客の役割は「店員さんを笑顔で働かせること」。

この記事の所要時間: 217

先日、お気に入りのカフェで起きた出来事について少し。

いつものように、お店に入り、席を案内されてメニューを見ていると、
普段ならすぐにお水とおしぼりが出てくるはずなのに、
その日に限ってなかなか出てきません…

不思議に思い、店員さんのほうに目をやると、なにやらお客さんと
店員さんがモメています。

人生に無駄なことなんて1つもない。

この記事の所要時間: 18

人生に無駄なことなんて1つもない。

あれも布石だし、これも布石、全部布石。

今はその価値に気づいてないだけ。

いつか「あ、ここでこう繫がったか!」と思う瞬間がやってくる。

だから今は、自分の手の届く範囲で石をどこに置くべきか考えていればいい。

まずは小さく動くことに全力を注ぐ。

この記事の所要時間: 110

頭と行動のリンクは難しいです。

頭では理解していることでも、それをなかなか行動に移せません。

色んな知識を入れて、頭が磨かれても、それだけでは意味がありません。

最終的に行動に移すことができなければ、それは理想に過ぎません。

頭で理解し、言葉で語ることは簡単です。

ただ、覚えて、理解すれば良いだけですから。

冷えたビール

ビールを入れる前にジョッキを冷やすように、脳も情報を入れる準備しておく。

この記事の所要時間: 110

せっかくキンキンに冷やしたビールを、
冷やしてないジョッキに入れたら台無しですよね。

もしそれが冷えていないビールでも、
ジョッキがキンキンに冷やしてあったら、
口当たりが良くてそれなりに旨く感じるものです。

それと同じで、どんな情報も、
上手に受け取れない脳に入れたら台無しなんです。

ですから、脳を鍛えて、良い情報はより良く受信し、
悪い情報はそれなりに良く受信できるようにならないと。

やりたいことのはずなのに体が動かない

この記事の所要時間: 121

自分はやりたいことだと思っていても、体が動かないことはありませんか?

それって、実は本当にやりたいことではないということかもしれません。

ただ、やりたいと思っていたいことであって、実際はそうではないのです。

その理由として、例えばやりたいことではあるが、
どこかそれをすることに負い目を感じていることがあるのかもしれません。

心を鍛えるには、誰も見ていないところで社会貢献。

この記事の所要時間: 038

心を鍛えるには、誰も見ていないところで何ができるかだと思います。

誰も見ていないところで道に落ちているゴミを拾う。
誰も見ていないところで公衆トイレを綺麗にする。
誰も見ていないところでコンビニの商品陳列を整える。

こういったことをすると、自然に自己肯定感が高まります。

自己肯定感が高まると、自然に人と比較せず、人のために行動でき、
さらに、誰に対しても優しくなれるのです。

つまり、人生が楽しくなるのです。

オレンジジュース

オレンジジュースとメロンソーダ、どっちが子供か?

この記事の所要時間: 115

この記事の所要時間: 約 1分15秒 冷蔵庫に入っているオレンジジュースを見て、以前びっくりドンキーでオレンジジュースを頼んだときに、「藤浦さん子供ですね~」とバイトの後輩に言われたことを思い出した。 その後輩が頼んでい …

外部からの幸せの数を増やすのではなく、内部の幸せを増やす。

この記事の所要時間: 09

当たり前の事をどれだけオーバーに幸せだと考えることができるか。
それができるできないかで、人生が大きく変わってきます。
同じ事でも、これは凄く幸せだと思えれば日常に小さな幸せで日々が楽しくなってくるのです。
実は小さな幸せの数はそれほど大差なく誰にでも同じくらいやってくるものです。
ただそれに幸せだと気づける人が3割、大きな幸せだと考えられる人が1割といったところでしょうか。