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頼りにされることが人をやる気にさせ成長させる。

この記事の所要時間: 10

頼られるのという感覚は人をやる気にさせ、
損得を超えた力を発揮できるものだと思います。

私自身、就活生の支援をしているため、頼られることが多く、
ときにはそれはいくらなんでも無茶だよと言いたくなることもありますが、
やはり頼られるという感覚がそれを力に変えてしますわけです。

人は、そういうところで力を発揮でき、成長できるのだと思います。

メールという連絡手段の難しさを知る。

この記事の所要時間: 046

余計なことに時間を取られることはストレスを感じます。

最近、メールの送信して届かないという問題が発生し、
その解決に向けに試行錯誤しています。

セミナー参加者への事前通知など、
そのメールを必要としているにも関わらず、届かないわけです。

短期的に信用してもらうためには、長期的な信用を伝播させる。

この記事の所要時間: 121

昨日は「信頼してもらうには」ということについて考えさせれた1日でした。

やはり、実績に勝る信頼はなく、それは時間が作り上げてくれるものだと思います。

信用されている有名なブランド、お店、人、どれを取っても、
1日にして信用を得たわけではありません。

長い時間の中で、確固たる地位を築いたわけです。

プロフィール用写真

プロフィール用写真の撮影イベントに参加。

この記事の所要時間: 126

このようなプロフィール用の写真を撮ってもらいました。

撮ってくれた方は、西山マナヱさんというハリウッドで撮影をしていた
プロフォトグラファーです。

これまで、キッズ写真館などで子供と一緒に撮ったことはあっても、
自分だけのために単独で写真を撮ることは初めて。

さすがに慣れていないので、最初は自然な表情で望めませんでした。

成功の神は細部に宿る

上手くいかないから面白い。

この記事の所要時間: 112

上手くいかないから面白い。

昨日、ある学生向けのサービスを開始しましたが、
予想通り、思ったよりも反応が薄かったです。

初めてのサービスで認知されていないこともあって、
情報を発信しても警戒されていることもあります。

また、サービスを提供する側にブランド力がないため、
なおのことそれが顕著に現れていると感じます。

人とは違うことをする

「アホ過ぎる」と言われることに至極の喜びを感じる。

この記事の所要時間: 22

「スゲェな」「面白いな」「変わってるな」と言われることに喜びを感じ、
「アホ過ぎる」と言われることに至極の喜びを感じます。

それらすべての言葉は、褒め言葉だと受け取っているからです。

私は、昔から「人から褒められたいタイプ」として生きてきました。

素人の8割は、プロの3割。

この記事の所要時間: 122

昨日は、ある専門家の方と話すことがありました。

そこで色々と話を聞いていて感じたことは、
プロ(それを商売としている人)は、その専門分野の情報を
多角的に見ているということです。

自分も、その分野にはそれなりに知識があると思っていても、
それは一方的(自分目線)での見方でしかありません。

人は縛られていない自由よりも、縛られている不自由が楽。

この記事の所要時間: 218

人は縛られた生活をしていると自由に憧れます。

それは、縛られず自由であることが楽だと感じるからです。

ですが、実際は縛られない自由な生活が楽かというとそうではありません。

自由な生活は自分の意思決定で時間を使えるということであり、
決して意思決定をしなくても良いわけではありません。

つまり、自由である人とは、縛られている人よりもより多くの、
意思決定をしなければいけないということです。

習慣を見直す目標で、人として成長する。

この記事の所要時間: 128

今年の目標を1つ立て、Facebookに投稿しました。

それは…

夜型から朝型へ。

明日から360日連続で、朝6時〜7時の間にブログをアップする。

できなかったら、友達にCoCo壱のカレー300グラムをおごる!

※もちろん予約投稿は禁止
という内容です。

エビフライ?

常識や利他よりも、非常識や利己が価値を生み出す。

この記事の所要時間: 146

現在2歳半の子供と接していて感じることは、
やりたい理由で行動して、やらない理由なんてないということです。

一度やりたいと思ってしまったら、断固として引かないですし、
人目を気にせずに泣き叫んでもやろうとするわけです。

真冬で雨が降っているときでも、もし外で遊びたいと思えば、
大人が考える「普通は外で遊ばない」という思考にはなりません。

つまり、子供には「常識」なんて言葉はなく「利己」で動くのです。